2025年12月11日木曜日

GALAPAGOS Trip 下船した後  その3/3

 イザベラ2 での4泊5日の島めぐり、ほんと、このツアー会社(Metro Journey )を選んだのは大正解でした。 なぜってスケジュールがよく考慮されていた、お食事が素晴らしかった、キャビン(お部屋)が使いやすく、ジャグジーがあったり濡れた衣類を乾かす乾燥機までついていたからです。

スケジュールは、朝食の前からモーニングシュノーケリング、なんていう日もありました。 早起きしてシュノーケリングです。 朝食はバッフェで、その時にランチのオーダーをとってくれる仕組みでした。 メニューは前菜、メイン、デザートとあって数種類ずつある中から自分の好きなものをオーダーします。 ランチのときにディナーのメニューを見ながらオーダーする。 どれも大変おいしくて、アメリカのレストランより口に合うかも? なんて思ってしまうほどでした。

午後にはランチの後自由時間もありました。 この時にジャクジーで体を温めたり、お昼寝したり・・・・。 ありがたい時間でした。 この船にはBARがあったり、また優れもののコーヒーメーカーがあったりしました。 ストロングカプチーノっていうのがあって大きなマグカップに並々と出てくる美味しいコーヒーには何度もお世話になりました。 これ、いつでも使える!

夜には皆で集合して翌日の予定をビデオを見ながら確認しました。 海の中のプランクトンを顕微鏡にかけてそれをスクリーンに映し出したりも。 動いてる、プランクトンが! え〜〜〜最初のシュノーケリングで嫌ってほど海水を飲んじゃった私は、ちょっと嫌な気分に・・・・・。 海水をいっぱい飲んじゃったけど、胃液がプランクトンを殺しますよね、勿論!!!! と確認する私。 いっぱい飲み込んでるって、絶対。


そんな充実した4泊5日。 凄い船酔いもせず転んだり怪我したりもせず無事に下船する事ができました。 下船の前の夜、乗客が撮った写真を2枚ずつ提出して写真コンテストがありました。 そこでジムが撮ったイグワナの写真がwinnerに。

アワードウィニングフォトグラファー、ジム。 商品にマフラーを頂きました。

これがその写真です。ダイナミックが構図が良かったのかな! well done, darling





















イザベラ2号を下船した私達は空港へ。 ここでイアンファミリー4名はアメリカへ帰国しました。 長女が大学進学の願書を提出するという大事な時だったためです。  残った私達とお姉さん夫婦4名は引き続きSanta Cruz という島に3泊してガラパゴスの余韻に浸りました。 サンタクルーズ島は3歩歩けばツアー会社に出会う、というくらいツアー会社が多くお土産屋さんとレストランも軒を連ねていて飽きる事がありません。 このまちのタクシーは殆どがピックアップトラックで、レストランまで行ってもらっても2ドル。 アメリカドルをそのまま使えるので、とても便利でした。レンストランも想像していた以上にモダンな作り。 日本系のレストランも何軒かありました。

私達はまずツアーを探しに街に出ました。シュノーケリングができる島へのツアーを探したのです。 まず勧められたのが Santa Fe Island という島です。 シュノーケリングのお勧めポイントだと。 フムフム・・・・サンタクルーズのドックから小型船で1時間半ほど飛ばして島に到着すると。 ビーチはなし。 小型船から飛び込んでシュノーケリング、ランチは船の上で。 全て込みで1人110ドル。 これに決めました。申し込みを済ませてランチに向かう途中、私がブツブツ言ったのです。 「Santa Fe Island ってイザベラで既に行ったよね、最後の日に行ったよね。」 皆の反応なし。 ちょっと誰も私の話を聞いてくれない! と少し切れ気味に言葉を荒げた私。 4人ともみな耳が遠いからね。 その時、やっとブルース(お姉さんの旦那)が、は〜~〜〜!? といって振り向いたのです。 え? サンタフェアイランド、僕達すでに行ったの? 行ったよ。 スケジュール表に書いてあったもの。 

4泊5日の島めぐりで、なんという名前の島に行ったのかなんてみんな覚えてなかったのです。 でも最後の日にスケジュール表を見ていた私はSanta Fe って覚えやすい名前だったので、覚えていたのです。 証拠としてiPhoneの写真を開くと、位置情報にSant Fe って書いてある。 ここで全員がハットなった。 あの島がサンタフェだったんだ・・・・。 で、また明日サンタフェアイランドのツアーに申し込んじゃったんだね、僕達。 でもあの島はとても良かった。 一番シュノーケリングが楽しかったよね。 だからもう一度行っても良いんじゃない! こういう結論に達したのです。 

当日は8時頃にドックを出発した私達、イザベラよりも格段に小さいボートなので、物凄く揺れるね・・・・。 案の定、酔い止めを飲んでいたにも関わらず、私はだんだんと気分が・・・・。 座っていた場所がボートの中央部だったので後方に移動。 これで随分助かった。。 不思議な事にシュノーケリングをやったら気分が良くなり、乗っている間、ランチなんて絶対に食べれそうにない・・・・って思っていたにも関わらず、完食。 その後は気分が凄く良くなったのです。 そもそも船酔いはお腹いっぱいもダメだけど、空いているのもダメなんだそうで、パンとかライスとかを食べた方が良いのだそうです。 なるほどランチではチキンとライスを船上で調理してくれたのですがそれが美味しくて船酔いも吹っ飛びました。 

この時はジムが20ドルで水中カメラをレンタルしてくれたので、ジムはその撮影に大忙しだったようですが、そのおかげで素晴らしい動画が残りました。

こちらはiguanasが遠くから泳いでくる画像です。

https://share.icloud.com/photos/0b3JglLrWPoOMgJWttIgH88jA

魚の学校はこちら

https://share.icloud.com/photos/0f4qFEjerJDI_HnBMrf55ELOw

私がアシカと戯れている画像はこちら

https://share.icloud.com/photos/02eOKhdMbFAvPjddontrHOsNw

これらはiCloud に保存されているものなので、開くがどうか? ちょっと疑問なのですが。


翌日はもう1つ違う島のシュノーケリングに申し込みしました。 こちらはPinozon Island という島でマンタに会えるかもしれない・・・・という島。 シャークやアシカもいっぱいいると。 マンタに会いたい一心で申し込みました。 結果マンタには会えなかったのですが、人生66年の間でトップ5にも入るかと思える瞬間に出会えました。 Blacktip Shark です。

ガイドさんが島の周辺にはサメがいっぱいいますよ。 何十匹も見られるかもしれないよ、と。 冗談の好きなガイドさんだったので、「襲ってこないよね?」 という私の質問には「大丈夫、食いちぎるとしても体の一部分だから・・・。」なんて調子。 だから半分は冗談だと聞き流していましたが、このブラックチップシャークが突然、浅瀬に何十匹も現れたのです。 数えていませんでしたから何匹いたか分かりませんが、視界に入っただけでも1ダースはいました。 重なり合って浅瀬の底にじっとしている。 ハッと気づいた時には自分の体が鮫の1メートルもない距離で・・・・。 ガイドさんが言ってた事を思い出しながら、静かに静かに移動。 足をバタバタしたりして鮫を脅かさないようにって。 確かに。 蹴飛ばしそうな距離。 自分が動かなくても海流があるので体が流されてどんどん鮫に近づいてしまうのです。 いかんいかん、近すぎる! 動かなかった鮫が迷惑そうにこちらをジロッと睨んで移動し始めたのです。 ごめんなさいね、失礼しました・・・・・。 襲ってこないとはいえ、やっぱりあの眼が怖いんだ。 興奮と怖さ、でも怖い物見たさ! 複雑な気分。 ジムが動画をとっていてくれるものだと信じてました。この鮫1.6メートル程あるそうで、私と同じくらいの大きさでした。

期待していたジムの動画ですが、前日借りたカメラ、動画を私のiPadにコピーした後そのまま返却したのですが、ツアー会社の男性、チャージだけして前日のジムが撮った動画を消去していなかったのです。 Jimが自分の撮影した物を消去せずに返却したことに私は驚いたのですが、でもツアー会社の人も翌日使用するためにSIMカードの中が空であることを確かめなかったのも驚き。

ジムが鮫を撮影しようとした時にはSIMカードは既にフルになってしまっていて撮影できなかったのです。 残念の一言。

返却する際に昨日の動画が消されていなくて今日は撮影が半分しか出来なかったことを説明して半額は返金してもらいました。 

とにかく動画や写真には撮れませんでしたが私の記憶の中にあのグレーのベルベットのような面持ちの鮫が眼前に現れて枕木の様に何匹も何匹も並んでいた姿は生涯の思い出となりました。 すごかったわ〜〜〜〜。

マンタやマンボウもガラパゴス諸島で見られるそうなのです。 マンタもマンボウも見たことないです。 見たいです。 これ、この先のバケットリストに入りそうです。


サンタクルーズ島に3泊した私達はお土産屋さんを色々見たりしながら、楽しいひと時を過ごし、アトランタ経由のデルタエアラインでカリフォルニアに戻りました。 ロキを預けていた犬舎に速攻迎えに行くと、ロキは今まで聞いたことの無いような鳴き声でジムにまとわりつきました。 なんだかな・・・・。 長すぎだよお父しゃん、何日ほったらかしにしたんですか! と言っているように聞こえました。 そうです。私達のバケーションにはロキちゃんの献身がつきものなのです。 ありがとね、ロキちゃん。



2025年12月8日月曜日

GALAPAGOS TRIP ガラパゴス旅行 その2/3

私達が乗り込んだ船はIsabela 2 という名前の船で多分、40人くらいの乗客が乗船していたと思います。 

これは最初に紹介された船のクルーの写真。結構たくさんのクルーが私達をサポートしてくれました。 ドクターも乗船していましたし。 













お部屋の写真を撮り忘れましたが、シングルベッドが2つあるツインルームで、トイレシャワー付き。 収納スペースも十分あったし、金庫もついてるし、バスローブまであって、文句なし。それも1日に2回程お掃除の人がお部屋にきてベッドメークやらタオル交換をしてくれて、これもありがた〜〜いサービスでした。

20代の頃に友達と船でヨロン島へ向かった時の若き日の冒険をフっと思い出した私。 あの時もヒョンなことからスウィートルームにアップグレードしてもらったんでしたっけね。 確かあの部屋にはテレビもあった? 

お部屋は大満足でしたが、やはり船は船。 結構揺れました。 酔い止めをいくつか持ってきてましたし、船のカウンターにもいつでも飲めるように置いてありました。 2度ほど酔い止めのお世話になりました。

 イザベラ2号のスケジュールはSant Cruzという島からスタートして、ほか3つの島に立ち寄り、シュノーケリングや島探索が予定されていました。4泊の間に5回のシュノーケリングをしました。 島に上陸する際は小型のエンジン付きゴムボートで上陸、または島の近くから飛び込むかたちでした。 ウェットランディングです、と言われる時はゴムボートから上陸する時に足を濡らしながら上陸。 で、タオルで足を拭い、スニーカーに履き替えてからハイキング。 島によってイグアナがいっぱいいる島だったり、Sea Lion (アシカ)がいっぱい居る島だったり、鳥の楽園だったりと、それぞれオモモチが違い飽きることはありません。 

ただ最初のシュノーケリングの時、水着の上に半袖半ズボンのつなぎのウェットスーツを借りて臨んだ私でしたが、持参したシュノーケリングのマスクから海水が口の周りに入ってきて、嫌っていう程海水を飲んでしまいパニックに陥ってしまいました。 何度も隙間がないようにマスクを調節して臨んでも、また水が入ってくる。 周りの皆は楽しそうにシュノーケリングをしているというのに、私1人がパニック。 海水を飲んでしまうとものすご〜〜く塩辛いし、何度直しても水が漏れてくるので、体に力が入ってしまいパニック状態に・・・・・。

手をあげてボートにヘルプを合図。 直ぐに引き上げてもらいました。 は〜は〜息が切れて、前日の首都キトでの座っているのに心拍数が120を超えてしまった体験が頭をよぎるのです。 持参したシュノーケリングマスクが良くなったのでは? と反省。 この日の午後のシュノーケリングではボートで借りたマスクを使用してみることに。 

ですが、マスクを変えても又水漏れが発生。 これには参った。 気持ちが焦るし、息は切れてハーハーいって、ジムにしがみ付く状況に陥り、ジムがドクターストップを私に命じたのです。 「だめだ、これまでだ。 ボートに戻れ!」と。

マスクを変えても同じ状況が起こるので、私は絶望的になってボートから皆のシュノーケリングをしている姿を眺めてました。 タイランドでやったシュノーケリングがあまりにも楽しくて、今回もとても楽しみにしていたのに、なんでできない? なんでなんだ? 自問自答・・・・・。 歳のせい? 寒いし、息切れするし波は荒いし、絶望的。 

シュノーケリングが怖くなってきたのです。

もう諦めようか? 続けようか? 迷いました。 でも海中でマンタやらマンボウ? 出てくるかもしれないって思ったら、怖さを押してもう一度やってみよう、という気になったのです。 

翌日、3度目の挑戦。 周りの皆は私がキトで心拍数が激上がりしたのを知っていたので、体調のせいで私がすぐにボートに上がっていると思ったと思います。 心配してくれてましたから。 ですが、3回目、マスクを顔に当てる位置を少しだけ下にずらしてみたのです。 私的にはもう少し上につけたいっていう感覚があるのだけど、それだと水がはいってきちゃうので、少しずらしてみた。 そしたら、あら不思議、水が入って来なかった。 ほんの少しのマスクの位置が原因だったようです。 と、いうわけで3回目以降は時間たっぷり、海亀を追いかけたり、アシカと戯れたり、フグを追っかけたり、楽しいシュノーケリングができたのです。 ほんっと、安心しました。 この4泊5日の船旅、シュノーケリングができなかったら、つまらない船旅になってしまうところでした。 (シュノーケリングをしない人にはグラスボートで海中を覗くっていう選択肢もありましたけど)



























この子はファーシールズの赤ちゃんだね

2025年12月4日木曜日

GALAPAGOS TRIP ガラパゴス旅行 その1/3

 2025年11月、サンクスギビングでターキーを食べるアメリカ一大イベントの週にエクアドル、ガラパゴス諸島に行ってきました。

そもそも、ガラパゴスに親戚3家族で行くことになった経緯については私は全く関わっていなくて・・・・。 私が9月に日本に2週間滞在している間にジムとジムの家族が決めた事だったからです。 大抵のサンクスギビングはジムのお姉さんの家に皆で大集合してターキーを焼いてお祝いします。 ですが、今年は趣向を変えて皆で旅行をするのはどうか? とお姉さん夫婦が提案したそうです。 

エクアドルに決まったのも多分、お姉さん夫婦の提案だと思います。 お姉さんの長男イアンは大学卒業後、学友のエクアドル人を訪ねるためにエクアドルを旅行したそうです。 その際、貧乏旅行のバックパッカーでお金が底をついて2日間野宿する羽目になったり、ビザを申請して現地で英語教師として働く事になったり。 その際に得たお金でエクアドルの首都キトでカフェをオープンしたり。 と、冒険に満ちた日々を送ったそうなのです。 そんな話も今回、イアンと一緒に旅行することになって、初めて聞く事ができました。

今回の旅行のメインは4泊5日の船旅です。 エクアドルっていう国は赤道直下の国で、エクアドルっていう国名もスペイン語で赤道っていう意味なんだそうです。 まずはサンフランシスコからマイアミに飛んだ私達はそこからLATAM airline に乗り変えてエクアドルの首都QUITOに深夜12時過ぎに到着しました。 予約していたホテルは空港から45分もドライブする距離で、到着した時はもうクタクタ。 この国、ホテル代は凄く安いと聞いていました。 確かに1晩で50ドル代でしたので、安いです。 シャワーも浴びずにすぐにベットへ。

翌朝気づいたのは、トイレに貼ってある張り紙。 そこにはトイレットペーパーを流してはいけません、って書いてある。 え????? 流しちゃったけど。こういうのは以前アジア諸国で経験してました。 使ったトイレットペーパーは流さずに備え付けられたゴミ箱に投入するんです。 これに慣れるには随分時間がかかった。 で、エクアドル、この国もまた、これなの? とショックを受けた私。 先行きが思いやられました。 QUITOに2泊した後の船旅もまたトイレットペーパーを横のゴミ箱にすてるんだろうな・・・・と想像すると、気がめげるったら。

で、2泊した後、私達3家族は旅行会社のバスに乗って、ガラパゴス諸島へ向かうために飛行場へと向かいました。 その時です。 私の体調に異変が。 前日、丸一日自由時間があったので、私達はキトの観光をしました。 以前この街で暮らしていたイアンがツアーガイドになってくれて、オールドタウンを歩き、教会などを見学しました。 その際です、私1人がなぜだか息切れしていたのです。 「TOMO、今、下り坂なのに、なんでそんなにハーハーしてるの?」 と言われてしまうほど、私だけ息切れしてたのです。 私より9歳も年上のお姉さん夫婦にそう言われてしまい、あれ〜〜〜なんでだ? 確かにキトは標高が2800メートル。 空気が薄いのです。 だけど、高山病になる程ではないし、頭痛もない。 そんなドキドキした状態でベッドへ。 疲れているのに標高が高いせいで熟睡できないのです。 以前にもそういう経験をしたことがありました。翌朝そんな状況で飛行場へ向かった、その時、じっと座っているだけなのに、心拍数が120を超えてきた! いや〜な感じなのです。 ちょっと動くと、ハ〜ハ〜と息切れ。  大丈夫か、自分? 不安になる私。心配するジム。 処方箋でもらった不整脈の薬を持参してこなかった事、怒られました。

(そしてその薬の名前を覚えていなかった私、その後、すったもんだの末、薬の名前をウェブ上で探し出し、後日島の薬局で買う事ができたんですけどね!)

ガラパゴスの島々の中で、私達が到着したのはSanta Cruz と言う島のバルトラエアポートです。 そこからバスに乗って向かったのは象亀のパーク。 Giant Tortoise 100歳を超える大きな象亀達が私達を迎えてくれました。 正直言って、私、亀ってあまり好きではありません。 動物好きの私ですが、亀と鯉、蛇は苦手です。 

象亀パークを出発した私達はようやく、Isabela 2 という船に乗船しました。

Montereyで鯨ウォッチングをした船よりは大きかった。 でも想像以上に揺れました。 酔い止めの薬、日本で購入しておいてよかった! それにドライジンジャー450グラム入りを持参してきた私、ジンジャーはこの後、皆で重宝して大活躍しました。 船酔いしそうな時にジンジャーを食べると、胸がす〜っとして気分が良くなります。

エクアドルの首都QUITOの観光











キトから飛行機でSanta Cruz という島に到着

ジムとお姉さん と象亀

















やっぱり亀は苦手だ

















写真はLiveAboard.com より

この船がIsabela 2 です。何がよかったって、3度のお食事が最高でした。 かくお部屋にはトイレとシャワーがついていて、そのトイレ、トイレットペーパーを流してオッケーのトイレで、大喜びでした! ジャクジーもあって、乗客の間で大人気でした。