2022年3月30日水曜日

Mr. Saturday Night というミュージカル

昨日、ジムが突然 “Mr. Saturday Night” という新しいミュージカルのチケットを手配し始めました。 このミュージカル、今年の3月29日スタートしたばかりの新しいミュージカルだそうで・・・・。 ジムがゲットしたチケットは3月30日の夜7時から。 なんと始まってから2日目のミュージカルでした。
私としては聞いた事もない題名でしたが調べてみたところ、 コメディアンの Buddy Young Jr. のキャリアについての話を俳優のBilly Crystal が演じると言うことで話題になっているようです。 ビリークリスタルと言えば、俳優/コメディアンで映画で見覚えのある俳優さんです。

地下鉄の近くにあるベトナムレストランで早めの夕食をとり地下鉄へ。

到着したNEDERLANDER THEATRE は築100年という古い劇場でした。 
で、席は??? なんとマ〜、一番前の席じゃないの!!!! 何も知らされていなかった私はびっくり。 足が伸ばせて楽ちん。

お話はというと、バディー・ヤングという名もないコメディアンがチャンスを掴み名声を得るようになって、自分のテレビ番組まで持つまでになったにも関わらず、その毒舌と破茶滅茶な性格から仕事をなくし、落ち目になって行く・・・・というお話。 それをビリークリスタルが歌あり、踊りありで熱演してました。 ビリークリスタルっていう俳優/コメディアンは映画でも有名なので私でも知っていました。
彼は74歳だそうで、やはりプロって凄いな〜と驚きました。 一番前の席だったので表情とかが良く見られて感激でした。

一つだけ問題が。 休憩時間になって、皆が一斉にトレイに向かったときです。 廊下の天井から水が・・・・。 気がつくとあちこち水が滴り落ちているのです。
そんな混乱の中、とにかくトレイの列に並んだ私は列が一向に進まないことで、事態を理解しました。
女性トイレが水漏れのために全部使用禁止になって、女性群は男性トイレの中のトイレを使うことになったと。 で、男性軍の列はスタッフ専用ルームの中のトイレを使うことになったようで、そちらも長い列が・・・・・。

とにかく男子トイレにはドア付きのトイレが2つしかなかったので、そこ何百人もの女性が並んだワケで、列が進まない訳です。
スタッフは、隣のビルにホテルがあるので、そちらのトイレを使ってください、と叫んでいましたけどね。

小一時間が経過。 第二幕はトイレ騒動が落ち着くまで待ってくれたようで、小走りに席に戻った時ちょうど第2幕が始まりました。

やっぱり築100年の劇場だからね・・・・・。

トイレの列に並んでいた時に後ろの女性2人が「このブラウスは何処で買ったの?」
「いつ買ったの?」 と聞いて来ました。
もう随分前にExpressで購入しました! って答えたけど、何時も同じブラウスで写真に写ってるわ。
新しい携帯には白黒で撮る機能があるんだって。
ジムの目が恐ろしい・・・・・。

緞帳














2022年3月29日火曜日

朝の気温-4度 最高気温1度

テニスの壁打ちにハマっている私は壁打ちしたくてウズウズしているのですが、外気温が寒すぎて躊躇しがちです。 昨日は霙も降りました。
気温が低いだけなら厚着をして外に出ますが、強風が吹くとたまりません。 特にビル風は痛すぎます。 冷凍庫の中にいるような気分。

昨日は寒すぎで壁打ちを断念しましたが、今日は昨日より一度気温が上がって、8時の気温がマイナス4度。 ジムはどんなに寒くてもロキのために、セントラルパークまでロキを連れて行きますが、昨夜眠れなかったらしく今朝はスタートが遅れてぐずぐずしていたので、
私がロキを連れて行くことに。 ラケットをバックパックに入れて、8時半、スタート。

ヒートテクを着ているので、体は寒くないのですが、顔、頭、手が冷たい。 それでも公園の皆が集まる場所で20分程ボール投げをしました。 9時になると、蜘蛛の子を散らすように皆一斉にいなくなります。 9時過ぎに公園に来る人は皆ワンコをリードに繋いで歩いています。

私はロキをテニスの壁打ちコートに連れて行って、おやつをあげながら、ロキを繋ぎました。 ロキはお母しゃんの壁打ちをスフィンクス座りでずっと見守ること30分。 壁打ちするのも手が凍えます。 観戦するのも飽きたロキがフガフガ言い出したので、家に戻りました。

コートのお隣にはアジア系の女性が一人。 この方、毎日朝来て壁打ちしています。 氷点下4度で壁打ちしていたのは私とこの女性2人のみ。 クレージーです。

リスを見ている目です。 公園内にはリスが沢山いて、慣れっこになっているので、
地面を歩きながら食べ物を探しています。 ロキはリスを見つけるのが本能の様で、追いかけようとします。
しっかりリードを握っていなと、振り回されて危ないです。

猫可愛がりされている犬。お父しゃんはメロメロです。

すれ違う人を笑顔にさせるロキです。











2022年3月27日日曜日

日本行きチケットを買いました

日本を出発する際に、この先日本には年に2回は帰りたいです、と家族に告げてきました。
本当なら春に一回と秋に一回帰国したいのですが、今年は春はスキップする事にしました。 

チケットを検索してみると、10月が比較的安いのです。 直行便だと1300ドル位で買えます。 東海岸から直行便で$1300は悪くないです。

でもマイレージを使うことを検討しました。 私はクレジットカード、Citi AAdvantage を使っているので、毎月の支払い$1で1マイルが貯まります。 現在66000マイル程貯まっていました。
で、10月のチケットをマイルで購入するには65000マイル程で購入可能でした。 でも乗り継ぎがあります。 マイルで購入するチケットは大抵がブルータルな乗り継ぎを覚悟しないと・・・・。ですが今回は7ヶ月も先のチケットなのでまだ直行便がマイルで買える事がわかったのです。 でもそれだとマイルがちょこっと足りないのよ・・・・・・。 10月までクレジットカードの支払いを続ければ間違いなく不足分は足りる事になりますが、今購入しないと直行便は無くなってしまいます。

で、ジムにお願い。

ジムも毎月の支払いはCiti Cardなのでマイルが貯まっているはず! 4000マイルを私にトランスファーしてもらうとジムは$60手数料を払うことになりますが、これで私は直行便をゲット出来る事になります。

Thank you Jim

確定しました!

9月29日(木)JFK 発、羽田行き
10月11日(火)羽田初 JFK行き

この日程だと日本で週末を2回過ごせる事になります。 

さ、次は宿を決めないと。

アパートからJFK国際空港までは結構遠いんだわね・・・・・。 地下鉄を乗り継いでいくのが一番安いらしいです。 7ヶ月も先の事なのでじっくり検討します。







Opera Madam Butterfly オペラ蝶々夫人

連日、夜のイベントが続いております。 
今日はオペラ蝶々夫人に行ってきました。 
思えば、日本旅行の際にはスーツや浴衣を持参して臨みましたが、出番のないまま、持って帰ってきたのでした。
なので今回のNY旅行のための荷造では、多分使わないな〜と思われる服は断念して減らしたのです。
あの時はNYでの生活がどんな感じに展開するのか、想像もできなかったので、仕方ないと言えば仕方なのですが、オペラの観劇に行くような服がない〜!

1月に購入したスパンコールのワンピースがあるけど、このワンピースを着るには寒すぎる・・・・。
仕方ない、いつもの黒のスラックスにブラウス。 ちょっと残念な感じだけど仕方ない。

ジムだって、ショーウィンドウから抜け出してきたかの様な、店員さんの言うがままに買い揃えたオシャレな服は、全く着られなくなって、見るのも嫌とばかりに捨てたり、寄付したりしてしまったのでジムこそオシャレな服がありません。
今、必死でダイエット中ですけどね・・・・。

と、いうわけで2人して、田舎っぺ丸出しの出立ちで、夜のリンカーンセンターに赴きました。 オペラは夜の8時半から、という事で食事を済ませてから行くことに。 何時も気になっていた街のピザ屋さんに行くことにしました。 そこはピザを注文して、持ち帰るかストリートの簡易テーブルで食べるか? そういうお店です。 人気店で何時も人が溢れています。
この日もストリートテーブルは既にピザを頬張る人達で埋まっていて、立ったまま食べている人も。

私達もNYカーを気取って、立ち食いすることに・・・・。 幸い、テーブルが空いたのでそこに座って、フォークもなしで手づかみで!
いや、これ美味しい!!!! シシリアンスタイルって言うのかな? ドウが物凄く厚いんだけど、それがまたおいしいのです。

四角いピザ。 ジムも私も大満足。 2つ食べたら多分胸焼けしそう・・・・・? 1つずつ平らげて、ベタベタの指をナプキンで拭き取り、そのままサブウェイに飛び乗りました。NYのピザはCAのピザとも日本のピザとも違う、別ものでした。

オペラ会場では、さすが着飾ってる人が目立ちます。 だけど、この日は寒くって、胸の空いた大胆なドレスも何か羽織らなくてはいられません。 女性のドレスやハイヒールを観察するのが楽しかった。



わ〜凄いドレスだね、っとセクシーなドレスに私が見惚れていると、「あ〜いうの、買ったら、着る?」 ってジムが聞いてきました。
「もちろん、着る!」 と答えました。 でも、それならジムだってそれなりにオシャレしてエスコートしなくてはならない事、分かってるのかな?

マダムバタフライ、蝶々夫人、ポスターを見て、ちょっとびっくり。 日本の着物がかなり違うものになってて、思っていたのとは全然違っていました。 ま〜イタリア語で表現するオペラですから、日本の文化や服装、歴史にそうように作っているわけではないのでしょうね。

蝶々夫人を演じるオペラ歌手さんは、ソプラノ。 日本髪を結わずに真っ直ぐ長い髪。 ピンカートン氏も恰幅の良いオペラ歌手なので、何だかちょっと違和感がありましたが、その歌声はやっぱり凄かった。 3時間の公演中ずっと歌っているわけだから、それは体力が要ることだと思われます。

100年以上続く、このオペラ、現代版はとても優雅に演出されていて、ビジュアルが美しかった。驚いたのは、蝶々夫人の息子が出てくるのですが、人間の男児ではなくて文楽に使われる人形を数人の黒子が動かしていたのです。 遠くから見ると、本物の子供みたいに見えました。
黒子役の人が随分沢山出演していたようです。

文楽の人形を操る黒子さん達。

こんなかんじで外で食べてます。

分厚いNYピザ。

シアターの前で見つけたポスター。

早く到着しすぎて、劇場内を見学してました。

天井のシャンデリアが素敵でした。


最後の舞台挨拶。 黒子さんと一緒に息子もステージに立っています。 ステージの奥に並んでいるのは参加した黒子さん達。

なんて書いてあるの? と聞かれて、すぐに分からなかった・・・・あ〜蝶々夫人だわ。



















2022年3月25日金曜日

コメディーショー

夜10時からのコメディーに行ってきました。 日本で言ったら吉本喜劇ってとこでしょうか?

夜の10時からと言うので、夕飯の後、家を出る前にコーヒーを飲んで出かけました。 9時半に到着、会場内ではまだ1つ前のショーが終わっていなくて、結局入場できたのは10時半。 1時間も立ったまま、待つはめになりました。 日本みたいに時間通りに事は運びません。

早く行ったので、席は一番前の席。 
初めての経験だったので、何が何だか分からないまま始まって、最初に舞台に出てきた男性、この人、コメディアンだとばかり思い込んでいたら、コメディアンっぽい司会者でした。 一番前の真ん中に座っていたので、ステージまで1メートルもなくて、何かと私達、ネタにされました。
「君たちどうやって知り合ったの?」 「何年付き合ってるの?」 幸いジムが応えてくれたのでホッとしましたが・・・・。
ジムが僕たちオンラインで出会ったって言ってくれました。 その後私も調子に乗って、マッチドットコム、最初の週はフリー、なんて言っちゃいました。


コメディアンは男女混ぜて5〜6人登場しました。 でも英語がとにかく早くて、何を言ってるのか理解できないのです。 10%くらいしか聞き取れませんでした。
NYの夜の過ごし方? こういうのも良いなって。 終了したのが日付が変わって12時半。 でもちゃんと地下鉄は走ってて、無事に帰れました。 週末なので、夜中でも結構人が出歩いてました。






2022年3月23日水曜日

MOULIN ROUGH! ムーランルージュ

NYでのミュージカル第二弾はムーランルージュ。
安いチケットをゲットしようと、毎日オンラインの抽選に申込んで11時の結果待ちをしていましたが、毎日はずれ・・・・。
そのうち当選するかな? なんて呑気に構えていましたが、ジムがなかなか良い席のお手頃なチケットをオンラインで見つけて購入してくれました。 

マンハッタン、ここのところ春はすぐそこまで来ているのを感じますが、三寒四温、今日は朝から冷えています。 朝の外気温が4℃。
ジムは8時過ぎにロキをセントラルパークに連れて行きます。 そこで放し飼いにして走らせるためです。 私は? ジムとロキがいなくなった後に、部屋に掃除機をかけます。 ゴミの始末をしたりした後、顔にサンスクリーンを塗っていざ出陣。

ここのところのマイブームはテニスの壁打ちです。

パークでジムとロキに合流した後、テニスの壁打ち場に行って自己トレをします。
ジムは寒い朝は嫌がって付き合ってくれません。 先日は氷点下5℃だったのに私がラケットを持ってパークに現れたので、ジムもびっくり。
マジか! って。

だって、運動してたら寒さなんて感じないでしょ。

私は寒くても壁打ちしてます。 家に帰ってYouTubeのテニス動画を見て色々勉強した後、それを壁打ちで試すのが楽しくて・・・・。

コートでジムとテニスをすると、玉拾いの時間のほうが多くなりますが、壁打ちだと思う存分試したいことができるので最高なのです。
それに朝早くだと混んでないから・・・・・。

今日は50分、一人で壁打ちして汗をかきました。

午後から、ムーランルージュへ。
ミュージカルの劇場まで30分で行けるって凄いです。

会場ではマスク着用が必須でした。 お手頃な価格のチケットでしたが良く見える良い席でした。 
ムーラン・ルージュ、ジムは大昔に映画を観たことがあるそうです。 私は映画は観てなくて、一応あらすじだけは調べて行きました。

舞台が比較的小さいのですが、ダンサー達が美しく、セクシーで、ビジュアルで多いに楽しみました。 音楽はエルトンジョンの Your Song これが印象的で、特に歌詞。 How wonderful life is,  while you are in the world…..  

これ、ここのところギクシャクしてたジムとの時間を戒めてくれるような内容で・・・・。 胸に染みたわ〜。

今という時間、2人で過ごせる時間を大事にしないと・・・・・永遠ではないのだから。













メトロポリタンミュージアム

まだCovid19 、4本目ワクチンの副反応が尾を引いてます。 体の左半分が痛いです。ワクチンを打った左腕が痛いのは想定内なので気にしていないのですが、38歳の時にあった交通事故の時の古傷が痛んでいるようで、それが辛かった。 普段の10倍肩が痛かった。

そんな中、ジムがメトロポリタン美術館に行こうと言い出しました。 美術館は体力が勝負です。 特に大きな美術館は、楽な服装に楽な靴は鉄則。 あらかじめ痛み止めも飲んで臨みました。

美術館までは歩いて28分、メトロに乗っても26分とグーグルが言ってきました。 どっちもどっち? 一方この町は町中にレンタルバイクが設置されていて、オンラインで支払いをして、手軽に乗れるみたいです。 
家を出てからジムがバイクを借りてみようか? と言い出してトライしました。 QRコードをかざすとロックしてあるバイクをラックから外すことが出来るようです。 ジムは既に携帯にアプリをダウンロードして、バイクを借りる手続きをしていたようです。 ですが何も準備をしていなかったので、私の分のバイクはささっと借りる事ができず、この日は断念。
歩いて行くことにしました。 メトロポリタン美術館はセントラルパークの東側にあるので、西側に居る私たちはパークの中を突っ切って歩きました。 パークの中に、湖のような貯水池があって眺めも良く、水仙やクロッカスが咲き始めた公園内を歩くのは楽しいです。

美術館、その日は日曜日だったので混んでました。 
面白いのはNYに住んでいる住人の入場料金、好きなだけ払ってくださいっていうのです。 1ドルでも1000ドルでも、あなた次第と・・・・。
私達はNYに住んでいますが、運転免許証はNYの物を持っていないので、代わりに最近受け取った住所の書いてある郵便物を提示。 これでオッケーとなりました。 で、幾ら払いますか? って聞かれて、ジムは「それじゃ、シニア料金を2人分で・・・」シニア料金は17ドルと書いてあったので、17ドルずつ払って入館。

あまりにも大きな美術館なので、一日で全部まわるのは無理です。なので、印象派と日本の展示に絞ることにしました。
少しまえにゴッホ展に行って、ゴッホの映画なんかも見たりしていたので、もう一度本物のゴッホの絵を見たかったからです。 それにゴッホが影響を受けた葛飾北斎など、日本の絵画も見れたら良いなぁ〜と。

ところがです・・・・。印象派の絵画に行き着いて、さ〜これからって時にジムが急に不機嫌になってしまいました。 何か、私がした事に原因、というかトリガーがあったのは確かですがどう考えても私、何も変なことしていないし、ただ、トリガーになったらしいのです。

急に話さなくなって、いつの間にか人混みにまみれて見失ってしまいました。

こういう時の為に携帯電話、持ってるのよね! 今、〇〇の所にいるから、見つけて〜。 とメッセージを送っても梨の礫。
20分ほど動かずに待ちましたが、見つからないので、私もだんだんイライラしてきて、もういい、うちに帰る! と思い、トイレに行って戻ってきたところ、ジムを発見。 2人で無言のままJapan Art の展示に行きました。

そこから3日間ほど会話らしい会話をせず、最低限の意思表示のみ・・・・。

こういうの、久しぶりです。 昔はしょっちゅうで、ジムの気分の浮き沈みに私が巻き混まれて、旅行や計画が台無しになる、これおきまりのパターン。 随分長い間こういうのなかったので、もう治ったのか?って思っていましたが、この日、久しぶりに・・・・・。

あれから3日経って、今日はミュージカル『ムーランルージュ』を観に行く日でした。 どうなるかな〜〜〜? って思っていましたが、なんとか無事に楽しく行けました。

行く前に、「TOMO、マダムバタフライ、観たい?」「オペラだよ」と久しぶりにジムの方から会話が。

何だか私に気を使ってるのか? 今度はオペラに行こうと誘ってくれたのでした。 ほんと、ありがたい事です。もちろん、行きたい!!!!

つまり、どんなにジムがアップダウンして、私も巻き込まれてイライラ、カッカしてもそこを出来る限り最小限に留めて受け止める。 それが一番なのです。  



メトロポリタンで観たゴッホの作品です。 本物が目の前に! 嘘みたい。



本物を近くで見れて感激です。